```table-of-contents title: minLevel: 0 maxLevel: 0 includeLinks: true ``` - [グローバルナビゲーションへジャンプ](https://www.lifehacker.jp/article/2508everything-we-know-about-gpt-5-openais-latest-model/#globalNav) - [フッターへジャンプ](https://www.lifehacker.jp/article/2508everything-we-know-about-gpt-5-openais-latest-model/#footer) - [TOP](https://www.lifehacker.jp/) - ついにChatGPT「GPT-5」が出た! 1分でわかる新機能と進化 [ChatGPTを使い倒せ](https://www.lifehacker.jp/keyword/chatgpt-hacks/) 著者 Jake Peterson - Lifehacker US\[[原文](https://lifehacker.com/tech/everything-we-know-about-gpt-5-openais-latest-model)\] 翻訳 ライフハッカー・ジャパン編集部 ![](https://media.loom-app.com/loom/2025/08/08/a742e02f-fb5a-4d55-b5be-a2b797be4e4c/original.png?w=1200) Advertisement ついに、OpenAIの最新モデル「GPT-5」が公式に発表されました。 **同社は「 [いつもより長め](https://x.com/sama/status/1953296157586931745) 」と予告されたプレゼンテーションで、この新モデルを大々的にお披露目。** 約1時間半にわたるイベントでは、GPT-5がもたらす具体的な変化や、実用的な使い方について詳しく解説されました。もっとも、情報の一部は木曜の朝にリークされてしまっていたようですが。 **▼編集部レポートはこちら** [![OpenAIが「GPT-5」を発表!過去最高性能のAIモデル、その実力と新機能とは? | ライフハッカー・ジャパン](https://media.loom-app.com/loom/2025/08/07/9029fee8-0826-46e2-a9af-4b3acfe8b6d1/original.png?w=240&h=180&f=jpg)](https://www.lifehacker.jp/article/2508-open-ai-chatgpt-5-release/) [OpenAIが「GPT-5」を発表!過去最高性能のAIモデル、その実力と新機能とは? | ライフハッカー・ジャパン](https://www.lifehacker.jp/article/2508-open-ai-chatgpt-5-release/) ## GPT-4が大学生なら、GPT-5は「専門家」レベル? まず何よりも先に伝えたいのは、OpenAIがGPT-5に相当な自信と期待を寄せていることです。新製品を発表する企業なら当然かもしれませんが、その表現は興味深いものでした。 Advertisement **OpenAIのサム・アルトマンCEOは、歴代のGPTモデルを、年齢やスキルセットの異なる人物に例えました。** 彼によれば、GPT-3は「高校生」、GPT-4は「大学生」、そして今回のGPT-5は「専門家」と話すようなものだそうです。この「専門家」というキーワードは、プレゼン中もかなり頻繁に登場しました。 これまでの新モデルと同様、OpenAIはGPT-5がSWE-bench、Aider Polyglot、MMMU、AIME 2025といった数々のベンチマークで、既存のGPTや市場の他モデルを凌駕すると主張しています。 その中で特に私の興味を引いたのは、GPT-5が以前のモデルよりも [ハルシネーション](https://lifehacker.com/tech/ai-models-hallucinating-more) (もっともらしい嘘をつくこと)の発生率がはるかに低いという主張です。 AIモデルは、平たく言えば「話をでっち上げる」という悪癖がありました。OpenAIによると、GPT-5は他のモデルよりも情報の捏造が少ないとのこと。これは実際に試してみるのが楽しみです。 Advertisement ## なんと無料ユーザーにも開放!でも、やっぱり制限はある? そして、その実力を試す機会はすぐにやってきます。 **なんと発表当日から、GPT-5のフルモデルが無料ユーザーを含むすべてのユーザーに提供されるのです。** もちろん、無料ユーザーにはGPT-5の利用上限が最も低く設定されており、上限に達すると軽量版である「GPT-5-mini」に切り替わる仕組みです。 **月額20ドルを支払うPlusユーザーは、無料ユーザーより高い上限が設定されていますが、こちらも上限に達すればminiモデルに移行します。** 一方、月額200ドルのProユーザーは利用制限がなく、さらに高性能な「GPT-5 Pro」にもアクセスできるとのこと。具体的な利用上限についてはプレゼンでは語られませんでしたが、後ほどウェブサイトで公開されるかもしれません。 ## AIが「思考プロセス」を見せてくれる新機能 GPT-5の重要な特徴の一つに、プロンプトに応じて「思考するモデル」と「思考しないモデル」を切り替える能力があります。 ChatGPTに何か単純なことを尋ねると、GPT-5は迅速かつ詳細な答えを返します **。しかし、何かを作成するような、より複雑な要求をすると「思考するモデル」が起動。** すると、モデルが要求をステップごとに分解し、応答を組み立てていく論理的な過程を見ることができるのです。 有料ユーザーはこの思考モデルをモデル選択画面からアクセスできますが、すべてのユーザーがプロンプト内でGPT-5に「思考」を要求することが可能です。 Advertisement ## さらばGPT-4o?旧モデルは引退へ プレゼンのデモンストレーターたちは、GPT-5が旧モデルを「非推奨」にすることもさらっと発表しました。 **これはつまり、GPT-4oやGPT-4.1のような古いモデルは今後利用できなくなる可能性が高いということです。** Advertisement その流れで、デモではGPT-4oとGPT-5の両方に「旧モデルへの追悼文」を書かせるという比較が行われ、GPT-5の文章がいかに画一的でないかが示されました。 ただ、正直なところ私は少し意見が違います。GPT-5の文章はGPT-4oより少し個性や華やかさがあるかもしれませんが、まだ華美な言葉遣いや不自然なたとえ話など、AIが生成した文章にありがちな特徴が散見されるように感じました。 ## 用途で使い分ける3つの「GPT-5」モデル これまでのGPTと同様、GPT-5も3つの異なるモデルが用意されています。 - **GPT-5:** 論理的で多段階のタスク向けの標準モデル。 - **GPT-5-mini:** GPT-5ほど強力ではないが、「コスト重視」のアプリケーション向けに設計された軽量モデル。 - **GPT-5-nano:** 「低遅延」が求められるアプリケーション向けに、速度を重視して設計されたモデル。 このニュース自体は、木曜の朝にGitHubへの誤った投稿でリークされていたため、大きな驚きではありませんでした。 ## もはやプログラマー不要?驚愕のコーディング能力 私の見立てでは、OpenAIはGPT-5のコーディング能力に特に満足しているようです。プレゼンテーションの多くの時間が、コード作成の補助、プログラムのゼロからの構築、バグ探しといったデモに費やされました。 ## 「フランス語学習サイト作って」→数分で完成 最初の例では、デモンストレーターがパートナーのフランス語学習を助けるウェブサイトの作成をAIに依頼。要求は3つの要素を含むものでした。 1. 単語カードセクション 2. クイズセクション 3. ゲーム(特に、ネズミがチーズを追いかける『スネーク』の再現。ネズミがチーズにたどり着くたびにフランス語の単語が音声で流れる仕様) 驚くべきことに、GPT-5は本当にそのサイトを生成してしまいました。デモでは、GPT-5の出力の多様性を示すために、3つの異なるバージョンのサイトを生成させていました。 サイト自体は見栄えこそシンプルでしたが、LLMがこれをわずか数分でやってのけるという事実には、ただただ圧倒されます。 高品質なウェブサイトを口頭で説明すればチャットボットが1分で吐き出してくれる、という未来はまだ少し先かもしれませんが、これを見てしまうと、今からコーディングを学ぼうという意欲が少し削がれてしまうのも無理はありません。 ## まさかの3Dゲームまで生成 別の例では、山の上のお城を舞台にした風船割りゲームの構築をChatGPTに依頼していました。このデモでは、AIがゲームを生成するのを待つのではなく、事前に生成されたものを見せる形だったので、多少割り引いて見る必要はあります。 しかし、それでもOpenAIが披露したゲームは、丘の上の城の周りで風船を撃つことができる、粗削りながらも3Dのゲームでした。 ## AIが嘘をつく?対策と安全性向上 OpenAIはGPT-5の意図的に嘘をつく能力についても触れました。これはハルシネーションとは異なり、より意図的なものに聞こえます。単に情報を作り出すのではなく、 **たとえば自分がシャットダウンされるというニュースに反応して、積極的にユーザーを騙そうとする…なんて、ちょっと怖い話です。** OpenAIの主張によれば、GPT-5は旧モデルのo3やo4-miniよりも欺瞞的ではないとのこと。 さらに、これまでのモデルでは安全上の懸念から拒否されていたような質問に対しても、正当な質問をしているユーザーのために、公平かつ客観的な方法で答えようと試みるそうです。 どうしても拒否しなければならない場合でも、その理由を詳細に説明してくれるようになります。 ## 「健康分野で過去最高のモデル」その実力とは サム・アルトマンCEOが特に力を入れてアピールしていたのが、GPT-5の健康分野における能力です。アルトマン氏はGPT-5を「健康分野において史上最高のモデル」と呼び、 **OpenAI独自のHealthBenchベンチマークで過去のどのモデルよりも高いスコアを記録したと述べました。** その後、壇上にはあるカップルが登場し、複雑で困難ながんの診断を乗り越えるためにChatGPTをどのように活用したかを語りました。 彼らの経験のほとんどは旧モデルによるものでしたが、GPT-5は質問をより深く掘り下げるのに特に役立ったと指摘。医師に尋ねるべき質問や、次に何が起こるかといった追加情報を提供してくれたそうです。 ## かゆいところに手が届く?細かな新機能も続々 デモンストレーターたちは音声モードにも少しだけ触れましたが、メインは「学習モード」のデモでした。 これは音声モードを使って科目の学習を助ける機能のようです。 **デモでは、AIに韓国語の学習を手伝ってもらい、個々の単語がはっきり聞き取れるように発話を遅くするよう依頼していました。** 韓国語を話さない私にとっては、まだ十分に理解できる速さではありませんでした。自分のChatGPTアカウントにGPT-5が実装されたら、もっとゆっくり話すよう頼めるのか試してみたいところです。 その他に発表された小さな機能としては、ChatGPTの会話画面の色をカスタマイズする機能や、GmailおよびGoogleカレンダーとの連携が挙げられます。 後者はプライバシーの懸念が少し気になりますが、ChatGPTを常用するGoogle Workspaceユーザーにとっては、この連携は喜ばれることでしょう。 [![ChatGPT、そんな使い方があったのか。読書メモを脳に定着させる装置に変える方法 | ライフハッカー・ジャパン](https://media.loom-app.com/loom/2025/08/02/2e8b302d-5b9e-45d3-b7e5-c77cc525d5db/original.png?w=240&h=180&f=jpg)](https://www.lifehacker.jp/article/2508chatgpt-self-help-workbook-from-book-notes/) [ChatGPT、そんな使い方があったのか。読書メモを脳に定着させる装置に変える方法 | ライフハッカー・ジャパン](https://www.lifehacker.jp/article/2508chatgpt-self-help-workbook-from-book-notes/) [![OpenAIが「GPT-5」を発表!過去最高性能のAIモデル、その実力と新機能とは? | ライフハッカー・ジャパン](https://media.loom-app.com/loom/2025/08/07/9029fee8-0826-46e2-a9af-4b3acfe8b6d1/original.png?w=240&h=180&f=jpg)](https://www.lifehacker.jp/article/2508-open-ai-chatgpt-5-release/) [OpenAIが「GPT-5」を発表!過去最高性能のAIモデル、その実力と新機能とは? | ライフハッカー・ジャパン](https://www.lifehacker.jp/article/2508-open-ai-chatgpt-5-release/) Source: [X](https://x.com/sama/status/1953296157586931745) あわせて読みたい![](https://media.loom-app.com/loom/2025/03/07/480c84b9-e6a2-4f7e-b973-369be88599a7/original.png?w=180&h=120) [ OperatorとGPT-4.5を使ってみた:何ができるか、どう使うか教えます! ](https://api.cxense.com/public/widget/click/Zt7UQXzm_MHPWNXLBgWlGP_Ty-Jqsz3WnpyoV9HW5n4fJb_YwBs4rNnBy-2oEBNIfxP00Grq1jNGg5f8rVQcnl36M2C9OgLnGLgw0TROqQe7bhi2ERpx3SRUPUHPS7RZ4OJGfTGcYKvOUOqPJGHqcCB25Ezlu8Y5Yws_zpuxGVr06J_Y_zjxDdsok_BwmQRAFtDZYSSTfa95Df6ElTEYbp2vuZF1bbJg61O7gKSv-raohYg6ettKtcoO51EW2rk7so_MlrpaGmAF-4uXYd_VaZipguVGoHoaR6E6Il1ijbZjb-oton2jgC1PBybVFWjdRIv3_Etl8jZnOx9avV7SRyGI3ncEc5vakzZSI2OoAGL45ILiuF9GwYeX5BfrBsMYhIB_n_VqbAFP401PsZlPDKEqdGb_Laci0bU0nwrQVPJD-mdsKNbMPioL4GZKgiYxmBhAjyByDN8SqoqCjR3n9QWsu-U0SHH9QQ5eupiVY3YFG1JKt4tYf9-VZUP0qiUBWxot6haNiThMhhzzygwdbu67M-ivXfFE2nW9WA4BrPitffnmSG--ulX3J82bk2v5P-y2W9mXQRdqN9_F9Q-wu885lAZ8Gs_-03Gbj1oCjeAJe4RIi1AjPeVD_jTR_CHQCEWv5IpdW7_ljRPnjSXv4ZeVK1nj8u9t9LtZQJEVbuVzouGXoxvrzHeAmQwWRl2Rq8hRLIQSMI4HDbQ80fm0MNWn_xM-IcNqokXdC4j2nMj43b7e0) [ ![](https://media.loom-app.com/loom/2025/02/03/40d021db-0125-4ea5-92bf-2343d907b628/original.png?w=180&h=120) OpenAIのCEOサム・アルトマン氏に聞いた「AIと日本の未来はどうなる?」【後編インタビュー】 ](https://api.cxense.com/public/widget/click/uapw7E-QLWV7iwoxOkHNKWWJhlWamvfRQBtsVyaaeH_akixk_DicnIYg99rKEmIe3EdJlJlRBvNfaLEMs4K-33i4-MnhLVC174YvWUbEofN8ZfUh_WAf7t2cuCZhRfAOzS69re01As_PlPLS0eWcXYsNcFP1-q_AF9WTXJBCRs67LQ0LSLLCA42YLN-N4i1oyYEWVfTt9qYWM5ZFkKfXdd-NOL856xseaa3W18tFf84L1UnQ6rREf0UiQY8t6Et4Bes5lnwZ2m3rTDn44Q8fhSQ0xuz8CelIB8v8B-llfa6gMsLP0L_FAZsb76wm8vXXiLcxsid7g-TEp7tSBwuXCZltxaH0ib5HswmdbwlWyWzKj38XW2JFwOJQGoJEC6kZ7Vpn-2ONW5j_hsMyLyk9pIuEsFNtGRfrx5cdi0euiffyROXsrl3qdVBmmZG6sgFzqIK6btxwop2mnAdzz_6k4ei2LONKTayFif5fGtjUwP-gqdLDuvGy9gg7VZHH6KTpTE1_cIoMvjziNki_TYS7RkKOBeyQ4RccgvBT2S8RikaLx1HclSzVrS1JnoVZcVJVPAOz6ZhhhNkleh-miQFh_IPp2Z6ESzDnhxRmqAFvVuhlUViFuYkdBdHMWae8aMyyzACUcYseiGEksLeW9-41WPCdZG2HC_WVeO_SCxWDtlEGNB0HKkSqW60tHkMGis21GVlbZHjFWtsFafrhYSdJ9Rscy1yML1niRwlnZubrHoHAlx-IMQ0)[ ![](https://media.loom-app.com/loom/2025/08/05/9dc768cf-ae4e-4a8f-8b77-1f6de8405042/original.png?w=180&h=120) AIで調べた情報に潜む4つの罠。人間が主導権を握るための思考法 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